わたしは、遺伝子を改変された「あきたこまちR」を食べたくありません!

 2025年から秋田県から供給される種籾が、すべて「あきたこまちR」へと転換されます。この「あきたこまちR」という品種は、重イオンビーム放射線によってカドミウムを吸う遺伝子の一部を破壊した「コシヒカリ環1号」の遺伝子を受け継ぐもので、マンガン不足になるなど、さまざまな問題が指摘されています。詳細よくある質問

 このオンライン署名では、農家や消費者への説明なく「あきたこまちR」へ全量転換することに反対し、わたしたちは「あきたこまちR」を食べないことを宣言します。

 そして、以下のことを秋田県知事と農水省・消費者庁に求めていきます。

秋田県知事宛:
2025年の「あきたこまちR」への全量切り替えに関して、県民への説明会を開催することを求めます。
農水省・消費者庁、他府県知事宛:
「コシヒカリ環1号」系品種の導入、全量切り替えを進めないことを求めます。

(2025年10月の集約を予定しております)

署名合計数8850のうち 41 からを表示
都道府県
コメント
署名日付
41
兵庫県
安心安全な食品を未来の子供達に食べさせたい。
2026-02-08
42
宮城県
2026-02-08
43
秋田県
2026-02-07
44
東京都
2026-02-07
45
沖縄県
どうか、お願いします。 成長していく子供達にとって 体に良い危険性のない、かつありのままの、手を加えない自然なお米を食べさせて下さい。
2026-02-07
46
三重県
2026-02-07
47
埼玉県
遺伝子組み換えや、ゲノム編集、放射線をかけた米を誰が食べたいと思うのでしょうか? 私は絶対に食べたくありません。国民の健康を守ることに専念してください。あり得ないことばかり!!きちんとした健康な米を国民が食べられるようにしてください!!
2026-02-07
48
秋田県
2026-02-07
49
北海道
せめて海外なみの安全性を担保して下さい
2026-02-07
50
秋田県
私は2025年度産秋田こまちは農家や県民に詳しい説明なく強制的に放射線で遺伝子操作された秋田こまちRは口に入れたくありません。今まで県産の秋田こまちが大好きで秋田こまち以外食べることがなかったのですが、2025年度産から遺伝子操作された秋田こまちRしか販売されないことを知り、有り得なくて残念でしたが、Rではない別の無農薬のお米を買って食べています。これからの秋田県の子供達のことを考えるとRは安心ではなく不安でしかありません。どうかせめてRしか作ってはいけないという強制ではなく、元々のRではない秋田こまちを作りたい人はそれを選択出来るようにしていたさたいです。
2026-02-07

署名第4次目標1万筆

署名
8割達成!






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