わたしは、遺伝子を改変された「あきたこまちR」を食べたくありません!

 2025年から秋田県から供給される種籾が、すべて「あきたこまちR」へと転換されます。この「あきたこまちR」という品種は、重イオンビーム放射線によってカドミウムを吸う遺伝子の一部を破壊した「コシヒカリ環1号」の遺伝子を受け継ぐもので、マンガン不足になるなど、さまざまな問題が指摘されています。詳細よくある質問

 このオンライン署名では、農家や消費者への説明なく「あきたこまちR」へ全量転換することに反対し、わたしたちは「あきたこまちR」を食べないことを宣言します。

 そして、以下のことを秋田県知事と農水省・消費者庁に求めていきます。

秋田県知事宛:
2025年の「あきたこまちR」への全量切り替えに関して、県民への説明会を開催することを求めます。
農水省・消費者庁、他府県知事宛:
「コシヒカリ環1号」系品種の導入、全量切り替えを進めないことを求めます。

(2025年10月の集約を予定しております)

署名合計数8760のうち 5441 からを表示
都道府県
コメント
署名日付
5441
石川県
目先のことではなく、未来の子ども達に、本当に安全と言えるものを残してください。
2024-08-29
5442
神奈川県
2024-08-29
5443
神奈川県
2024-08-29
5444
北海道
土壌汚染は土をきれいに浄化するのが第一であり、遺伝子改変までしてカドミウムを吸わない稲を生み出すのは生産者と消費者に二重のリスクを負わせることになります。このようなお米を私は絶対に食べたくありません。カドミウム汚染が明らかになった水田ではもう作物を作ることができなくなるでしょう。人の口に戸は立てられません。
2024-08-29
5445
鹿児島県
2024-08-29
5446
神奈川県
安全なお米を食べたいと思うのは、当然な事です。
2024-08-29
5447
兵庫県
2024-08-29
5448
東京都
あきたこまちRの切り替えには反対します。 この米は重イオンビームで遺伝子組み換えされたお米と国民は判断しています。御用学者がいくら理詰めでメディア発表しても国民判定は覆りません。 各地の給食法には遺伝子組み換えの食材は使わないとされています。 もし採用されたとしても、子供たちの給食には絶対に使用しないで下さい。
2024-08-29
5449
山口県
2024-08-29
5450
奈良県
安全性の確認されていない遺伝子操作米を広めないでください。
2024-08-29

署名第4次目標1万筆

署名
8割達成!






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